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2010年3月17日 (水)

軽い凍傷になっていた



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気づかなかったが、13日の赤埴山ガイドで風雪にさらしていた耳たぶが患部。耳たぶの外側が、左は上部、右は上から下まで茶色に変色。表皮のみの障害なので深度は1度だろう。触って感じるので神経はやられていない。

お客様には、横なぐりの吹雪なので肌を出さないように促した。いつものことで少しぐらいと思ったガイドがこの結果だ。

凍傷は肌を出しているところや末端部がかかりやすいそうだ。耳、鼻、頬や指先などは注意しよう。ハイ。

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