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2013年2月28日 (木)

今日も磐梯山

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2013年2月27日 (水)

冬山ルート磐梯山 山頂付近暴風

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沼ノ平より磐梯山東壁
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三合目手前の急登
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弘法清水周辺から桧原湖
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2013年2月26日 (火)

いよいよ1m超

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カメリーナクロスカントリースキー場にて

積雪深

・猪苗代町内    1m 
・裏磐梯       2m
・猪苗代スキー場  2m
・グランデコ     3m
・西吾妻山      4m

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うまくならないクロスカントリースキーcatface

バランス保持の難しさを比較すると

クロスカントリースキー > アルペンスキー
         スケート > スキー
       オフロード > オンロード
           2輪 > 4輪

左側から右側への転向は、プロの世界でもキラリと輝く。
スポーツは本当に奥が深い。

2013年2月25日 (月)

吹雪の森の中

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足下に穴が空いているかも知れぬ森は怖い。
恐怖を克服するためにhappy01

・フードをかぶり防寒
・目の保護と防寒のためのゴーグル
・バランス保持のストックは障害物よけになる
・30分毎にチョコレートやキャンディーで糖分摂取
・最後尾は誰かを必ず決める
・リーダーはこまめにふり返る
・互いに声を掛け合う
 それでも起きるのがアクシデントです。

2013年2月24日 (日)

冬の猪苗代湖畔の森

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 お父さんと歩く森の中
 樹木のプロそしてニホンザルの研究家
 家庭環境も子どもたちを育む

2013年2月23日 (土)

お国のために

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世界8ヶ国からようこそ。
留学生たちは、冬の五色沼で寝転んだ。
わたしも楽しくなり、カタコトで話しかける。
「雪は好きですか?」
「生まれは長野なんです。今日はお世話になります」。
事務局の方だった。

しばらくして、頭上の木から雪が落ちてきた。
わたしの頭はますます白く・・・
「大竹さん、大丈夫ですか~?」
留学生たちから声をかけられる。
日本人を超えた日本語。美しい。

ガイド中に盛り上がった話題。
それは、スピードラーニング。

2013年2月22日 (金)

ここ何処トレーニング

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道無き道を進むのが雪山登山である。
地図なしでコンパスを頼りに標高900mをめざした。
微妙な右カーブは、尾根に沿って登ったためだ。
雪山こそ尾根・尾根・尾根で進みたい。

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帰宅後、カメラの座標データと地形を照合する。
本番ではもちろん地図を持ち歩くが、地形と方位を記憶しておくことも必要だ。
不安なら、目標および通過点の座標を記入する方法もある。
GPSに頼らぬトレーニングを重ねたい。

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本日のポイント

緯度 37,34,56,25
経度 140,04,10,05
高度 911.88

参考サイト 経緯度による検索
http://watchizu.gsi.go.jp/index.aspx?mesh=0000

2013年2月21日 (木)

だれもいない幸せ

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OPEN一番乗り、雪は膝上。
Myシュプールだけが残る。

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朝、雪を見て出かける。
スキー場まで7分ほどだ。
30分でリフト4本滑って帰宅。
幸せです。ありがとうございます。

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2013年2月20日 (水)

雪山トレーニング

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転んでいるのではなく、四つん這いでないと登攀できない。
斜度45°スノーシューも使えない。腕力も大切だ。

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【起こさぬように】

 うつむき加減だけれど身体は柔軟性に富む。
 彼の名は雪庇。山の友のひとりだ。

 「ひさし君、寝てていいよ」。
 わたしは、おしりのところを通らせてもらう。
 みんな、し・ず・か・に。

2013年2月19日 (火)

冬の雄国沼休憩舎

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【神々しき冬山】
風雪が強く雄国山への尾根歩きは断念。
雄国沼休憩舎で生命を救われる人も多い。

見た目には、目映いばかりの美しき冬山。
だが、向かってくる大自然の叱咤は・・・怖い。
時にわたしは迎え撃つ・・・撃沈。
逆らう事なきを宗とせよ。  

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2013年2月18日 (月)

静寂 その後

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風はない。
るり沼にも雪降り積む。
冬でこその美しき景観。

だが、お客様の足取りは重い。
春先のような湿雪がスノーシューに付いてしまうからだ

ご婦人方にご案内する。
「インナーマッスルが鍛えられて、ウェストの引き締めにもなるんです」
帰り途は、足取りも軽く笑い声が響く。
五色沼でも健康運動 happy01

2013年2月17日 (日)

今こそ 猪苗代湖氷上ツアー

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厳冬期しか歩けない貴重な体験
実施時期 3月上旬まで
所要時間 90分
集合場所 セブンイレブン猪苗代白鳥浜店
内   容  天神浜~しぶき氷
料   金   人数と時間内容によります
スノーシューレンタル・ストック・ガイド料・保険料込み
スタート時刻はご相談に応じます
お問い合わせは2日前まで
メールまたは電話でお気軽に
磐梯山の力 080-1818-0116 

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2013年2月16日 (土)

スノーシューで森の中へ

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大自然の素晴らしさを彼女たちに伝えること。
それはガイドのつとめだ。

私の課題は、彼女たちに挑むことだ。
「スノーシューかけっこ」
今日も勝った \(^o^)/

2013年2月15日 (金)

静かなレッスン

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写真と本文は関係ありません

「タケちゃんは40年スキーをやってるんだ」と話している。
やって見せたいこともある。
子どもたちの前にザーッと行って、ガーっと止まる(^_^)v

彼らは、わたしの滑りを見て「それで・・・」とだけ言った。

いろんな意味があるとは思う。想定内である。
でも、そこからわたしは寡黙になった。

2013年2月14日 (木)

雪焼けに注意

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陽射しが強い日は雪目(雪眼炎)に注意しよう。
ゴーグルは紫外線対策とともに転倒時のケガ防止になる。

2013年2月13日 (水)

吹雪のち晴天なり

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2013年2月12日 (火)

ミネロのコンシェルジュ

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 チケットセンターの対応は実に爽やかだ。
 お客様からの問合せも多い。
 「上の方、国体コースはどんな感じ?」

 彼女は素敵な笑顔で「いい感じです」。

 このコンディションがそう云うことなんだ・・・
 接客極意も学べる、あなたのミネロ。

2013年2月11日 (月)

クールダウンランチに

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 疲労している身体を休めるには、適度な運動が必要だ。
目標がないと辛いだけのトレーニングになってしまう。

 本日のテーマは「真冬のキャンプ場でカップ麺を食べる」。
  もちろん、動物たちしかいない。 

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2013年2月10日 (日)

イエローフォール ぱいかじファミリーツアー

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【Miss free time】

目的はイエローフォール。
でも、やはりツアーの楽しみは自由時間でしょうね。

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銅沼

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レンゲ沼

2013年2月 9日 (土)

五色沼プライベートガイド

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お客様はひなこ様10歳1名。ヒナ隊長と呼ぶ。201302092
青沼で雪落とし

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るり沼でも雪落とし

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休憩スタイル

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やはり帰りも雪落とし

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ゴール間際で雪落としhappy01

2013年2月 8日 (金)

☆空の上から☆

東京都在住齋藤様からご提供頂いた貴重な画像です。
2010年2月ANA羽田発釧路行き機内から撮影。

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猪苗代湖、磐梯山、雄国沼

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秋元湖、小野川湖、桧原湖、会津盆地

2013年2月 7日 (木)

猪苗代スキー場 第6リフト地点から

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【つぶらな瞳はつぶらないで】

遠くに天神浜が見える。氷結し白いカーペットのようだ。
息を吸って~、とか。何をしても吸い込まれそうだ。

この場所がGS(大回転)のスタート地点にもなる。
速い選手は2分程でセンターハウス手前のゴールに入る。

2013年2月 6日 (水)

猪苗代湖の氷上を行く (チャレンジスノーシューツアー)

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The world of the monotone

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Icebreaker 

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Black-and-white photograph 

2013年2月 5日 (火)

猪苗代湖天神浜の今

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【割れないのでなく笑えない】
抜き足差し足忍び足的な歩き方になるのも仕方がないか。
でもご安心を!
ここは水深50cm程で馴染みの病院まで車で10分だ。

安心してガイドのわたしについてきて欲しい。
今日も「離れすぎ」のご指摘が (^_^;)

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2013年2月 4日 (月)

Wild animals

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リフトに乗車中は、ホンドリスを見つけた。
林間コースを滑走中は、ノウサギが僕らのまわりを横切った。
今日は良い日だhappy01

2013年2月 3日 (日)

謙虚な気持ち

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 初日からリフトにのれるスキー中級班。その中でも、パラレルターンになりそ うな男子生徒がいた。

 「上級班に行ってもいいよ」と声をかけたが「いいえ、今まぐれで曲がれただ けですから」と言う。

 わたしの少年時代にこうした気持ちがあれば、人生はもう少し違っていただろ う。ほんとにそう思う。帰宅後、夕日に向かってランニングをした。

Photo

2013年2月 2日 (土)

会津伝統工芸ガイドいたします

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宗像窯 使われてこその器、本郷焼。
凍えた身体に温かいお茶。その美味しさがしみわたる。

会津のまちなかもご案内いたしております。

2013年2月 1日 (金)

赤埴山を仰ぎ見る

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子どもたち曰く
「先生がこのリフトに乗って行った。スゴッ」
美しいコブラインだが、別世界の事らしい。正しいcatface

今日は磐梯山への登山者もいた。日焼けもスゴッ。

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