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2013年10月13日 (日)

赤埴山の虹も寒そう

201310131

まもなく冬の準備。この寒暖の差に慣れるまでは、しばらく時間がかかりそう。標高2,000m付近は、いつ雪が降ってもおかしくありません。

 晩秋の登山携行品 人のためにも日常携行

 ◆軽アイゼン(圧雪になると下山できません)
 ◆グローブ (防寒手袋)
 ◆防寒用フリース
  ◆タオル(首に巻く)・マフラー 
 ◆使い捨てカイロ (お腹・背中に貼る)
 ◆ヘッドランプ  (16:30には夕暮れになります)
 ◆スパッツ  (降雪時濡れなくて済み防寒になる)
 ◆水筒にお湯 (お腹の中から暖まる)

日本気象協会  登山天気

温めるなら手・首・腹 (健康のために歩くという前提です)
 めんどくさがりの方へ 寒さは体に良くないですよ

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