« 2017年12月 | トップページ | 2018年2月 »

2018年1月31日 (水)

かしこみかしこみ申す

1_001

われらにワカサギを釣らせたまえ~
結構浅い(20mはある)小野川湖にて。

2018年1月30日 (火)

猪苗代の積雪深は50cm

001_003

節分の頃から、またまた寒波がやって来る
準備して待ち受けたい。

2018年1月29日 (月)

隔てる氷丘脈

011_003

ハクチョウは餌が欲しい
氷の丘を登れない

ヒトは餌を与えたい
氷の丘は滑ってアブナイ





2018年1月28日 (日)

上戸浜の変

01_003

蓮ノ葉氷(はすのはこおり)と氷丘脈(ひょうきゅうみゃく)ができている。
この自然の造形物は北西の季節風の仕業だ。 

2018年1月27日 (土)

時代は撮られる

500018

幼稚園児がカメラを持つ時代
真実を映すのがカメラだ。
自らを受け入れるしかないのだ。

レッスンやガイドは当然撮られる
みなさん、わたしは芸人です。
どうぞ、動画でお撮り下さい。

2018年1月26日 (金)

地吹雪の名所

11

猪苗代町西舘地区、ここを通らないドライバーは多い。
どのように恐ろしいか

・路肩が見えない
・突然吹き溜まりが現れる
・対向車が向かってくる

ライトオン、ハザードで徐行でもダメな時がある。

2018年1月25日 (木)

スキー合宿はなぜ楽しいか

1

教室にはないドラマがあるからだ
マンツーマンレッスンでは体験できない不条理
これが経験になる。

旅にたとえる。
美味しい料理は決して記憶に残らない。


2018年1月24日 (水)

冬の土津神社

5000001

白い鳥居は雪が似合う

2018年1月23日 (火)

猪苗代の局地気候

500001

23日首都圏が大雪騒ぎの時、猪苗代町は17cmの小雪である。
15時現在10mの風だが雪は降るのだろうか?

わが町の気象は山岳湖沼である猪苗代湖に依るところが大きい。
この地があまのじゃくというわけではないが変わってきている。
近い将来、自治体の除雪予算も削減されるだろう。

2018年1月22日 (月)

大雪の前

500001

雪山の怖さ
この後、気温が7℃下がる。

2018年1月21日 (日)

世界屈指のコースを眺める

01500

ダフィコースを天狗の森から見る

2018年1月20日 (土)

スノーシュー登山

001500

雪が締まった日(かた雪渡り)の登りは10時までが勝負だ。
装着なし(つぼ足)でも何とかなる。

雪が解けはじめる日中はスノーシューを装着する
20度くらいの傾斜地でも滑らせながら下りねばならぬ
慣れないうちは大腿四頭筋が悲鳴をあげる。

2018年1月19日 (金)

登山計画書の提出を

500005

磐梯山なら猪苗代登山口に提出ボックスがある。
猪苗代スキー場のパトロール/救護所前なのでわかりやすい。
または、ミネロ第4リフトを降り東側のパトロール詰所へ必ず提出をお願いしたい。

明日20日は放射冷却で氷点下10℃以下の予報。
相当な数の登山者が見込まれる。安全登山を!

2018年1月18日 (木)

穏やかな午後

1

さまざまな周期を受け入れたい

2018年1月17日 (水)

君は何を今見つめているの

5021

飛び出せ!青春 誰でしたっけ。

2018年1月16日 (火)

【題】

50011

お腹が空いた。

2018年1月15日 (月)

磐梯山に向かって

5001

関都駅10:14発の磐越西線下り列車[1225M]
関脇と都沢の集落名から関都駅と名付けられた。

2018年1月14日 (日)

スノーシューで行って見る絶景

502001

ハクチョウたちも迎えてくれます

2018年1月13日 (土)

群青色の日

501001

厳しい寒さに手は凍える

2018年1月12日 (金)

ラジオ体操の時間です

1_2
楽しい1日を(^^)

2018年1月11日 (木)

しなやかなどっしり感

501001

子どもたちにはスキースタイルをこうイメージさせる
「スキーを付けたまま、一緒に連続ジャンプをしよう」

「はい、その着地の姿勢でスキーは滑ります」
けっこう低姿勢になるものだ。そこでひと言。
「みなさんは、これから獲物を狙うチーターになります。」
オオカミでもいいですか?と言われたらしめたものだ。

2018年1月10日 (水)

グレーのボクは幼鳥です

500001

子どもなのに大きい……
どれだけ食費がかさむことか
お母さんは大変だ。



2018年1月 9日 (火)

もしもスキー場でケガをしたら

1

スキーやスノーボードは楽しいスポーツだ。ただし、ゲレンデは
公道と同じで もらい事故に巻き込まれることもある。

ケガや事故にあったら
1.軽度なら安全な場所に移動し応急処置をしよう。
2.あわてずにスキー場のインフォメーションに電話しよう。
 すぐにパトロールにつないでくれる。
 ゲレンデマップは常に携帯し、番号も登録しておきたい。

事故現場を数多く見てきた。
楽しみが一瞬のうちに消える。
絶対にケガをしてはならない。

2018年1月 8日 (月)

浴室からの眺め

1

だからわたしは旅に出ない。

2018年1月 7日 (日)

長坂不動滝

5001

国道459から急登すること1時間
清らかな滝が現れる。

2018年1月 6日 (土)

出勤前の景色

500

この場所を通過しながら仕事の構成を練る
フィールドではいつも、笑顔でいたいと思う
現場で人助けができるゆとりも持ちたい。

2018年1月 5日 (金)

9.10.11

500006

良い意味でギャング・エイジと言われる年頃の話である。

オトナ扱いをすれば良い。スキー指導ならこうする
「体力でも、頭の良さでもありません。スキーは素直さです」
「中学生レベルの話をします。理解できると思います」
「その不安が少しの勇気で、喜びに変わります」

2時間弱でパラレルターンができるようになった。
来年の1月5日もお待ちしております。

2018年1月 4日 (木)

白き山

500025

怒涛のような吹雪のあと
落ち着く景色が現れた。


2018年1月 3日 (水)

弓矢のごとく

501025

おだやかな正月三が日かと思ったら
やはり猪苗代は雪国である。

2018年1月 2日 (火)

新春の朝と夜

500001

今は粛々と雪が降っています。

2018年1月 1日 (月)

迎春 平成30年

501

おだやかな年でありますように

« 2017年12月 | トップページ | 2018年2月 »