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2023年9月30日 (土)

吾妻小富士のお鉢巡り

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富士山同様、時計回り(右回り)するのが一般的だ

子どもたちからの質問「どうして校庭は左回りなんですか」
右利きの人の方が多く、左の方が回りやすいからなんだって。

2023年9月29日 (金)

空の色が秋

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清々しい朝
気温は18℃です

2023年9月28日 (木)

一切経山のホシガラス

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ガーガー、ギャーギャーと鳴いているのですぐわかる
重いカメラを背負い、山頂付近で撮影する愛好家に出会った

2023年9月27日 (水)

魔女の瞳に佇(たたず)む

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標高1,949m簡単に行けるわけではない
一切経山登頂おめでとうございます

2023年9月26日 (火)

威嚇(いかく)されて

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彼女には、構えているカメラは武器にしか見えない
わたしたち夫婦の危機であった

2023年9月25日 (月)

輝ける磐梯

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気温9℃、一桁の季節です

2023年9月24日 (日)

秋晴れ

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天晴 (あっぱれ)な稲刈り日和だ

2023年9月23日 (土)

視線の先

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わたしのことは見ていない
指示を出したリーダーを見ているようだ

2023年9月22日 (金)

五角形(ペンタゴン)

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色も形も美しい、フシグロセンノウ
軍事的なイメージが強い五角形だが
昆虫を招きやすい機能的な形ともいえる

2023年9月21日 (木)

野性味あふれる香り

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美味しい、この一語に尽きる

2023年9月20日 (水)

全長の測り方

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この岩魚は、頭の先端から尾ビレ先端まで22cm
わたしの掌(てのひら)を広げると親指から小指までが20cmのものさしになる

2023年9月19日 (火)

動物たちが喜ぶ

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恵みの秋のはじまりだ
果実は酷暑で熟すのが早い
また、雨が少ないために成長できない植物も多い
写真はミツバアケビ

2023年9月18日 (月)

伝えたいこと

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わたしが棒(ボウ)っとしていたわけじゃない
ナナフシがわかりますか?

2023年9月17日 (日)

黄金の日日

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価値ある黄色が眩(まぶ)しい

2023年9月16日 (土)

岩魚の下り

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その早さ、言わずもがな
子どもたちに見せたい

2023年9月15日 (金)

山を好きになるために

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友だちとの語らいが何よりも楽しい
そのためにゆったりした歩調が必要なのだ
つらい思いをさせてはならない

2023年9月14日 (木)

行列ができる弘法清水

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四季をとおして、約4℃の冷水が出ている
今年の夏は特に大人気だった

2023年9月13日 (水)

熱中症の恐怖

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現場での声「両腕が外側に引っ張らっち、足がかだまって動げねぐなんだ」
俺もだ、オレもそうなったと口々に言う
感覚というのは、長時間続くと麻痺するものだと思った。

熱中症の恐怖

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現場の声「両腕が外側に引っ張らっち、足がかだまって動げねぐなんだ」
俺もだ、オレもそうなったという声
だが、一同に、無理はしてねがった……という
感覚というのは、長時間続くと麻痺するものだと思った。

2023年9月12日 (火)

花から実へ

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すでに食欲の秋である

2023年9月11日 (月)

冷涼なる流れ

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明らかに山の夜は寒い
手を入れていられぬ

2023年9月10日 (日)

大山祗神社祭礼

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9月9日
久しぶりにお囃子が響く夜だった

2023年9月 9日 (土)

保護色

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動かなければ岩と見分けがつかない
早い流れが苦手なイワナの適応力だろう

2023年9月 8日 (金)

台風殿へ

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お静かにお願い申し上げます

2023年9月 7日 (木)

DIY(ディー・アイ・ワイ)

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何かを自分で作ったり修繕したりすることですが
ヤツは壊すことしかしない
イライラしているようだ。

2023年9月 6日 (水)

熱中症(足のけいれん)のお助け飲料

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3分後に効いてきます
その間は、信じながら自分の頭をなでましょう
正にこれが相乗効果となるはずです

2023年9月 5日 (火)

ミズの実(むかご)

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1分ほど湯がいてめんつゆに漬け込む
ビタミン、ミネラルも含み身体にも良いとされる
今日もこれから取りに行く

2023年9月 4日 (月)

飯豊山の雪が消える

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万年雪が、9月中に消え失せるだろう
人知の及ばない自然の摂理を感じた

2023年9月 3日 (日)

涼しさをお届けします

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猪苗代の気温も朝夕19℃ほどになりました

2023年9月 2日 (土)

真夏日の登山

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◆登山ルートについて
 1.コースは往復(ピストン)がおすすめ。縦走は無理をしてしまう
 2.短めで標高の低いコースをゆっくりと
磐梯山なら爆裂火口を眺めて裏磐梯へ戻れば良い
楽しい登山を

2023年9月 1日 (金)

青・緑と黄色

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コスモスも只今開花準備中

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